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555 名前:名無しさん@初回限定[sage] 投稿日:2007/03/14(水) 17:06:59 ID:1mP3vmT/0
恋姫童話書いて送ってみたのでこっちにも投下しようと思う。
まずは配役とか。
「かぐや姫」
かぐや姫 月
おじいさん(笑) 星
おばあさん(笑) 紫苑
一人目の求婚者 及川
二人目 華琳 三人目? 袁紹
四人目 詠 帝役 一刀
月よりの使者 干吉その他

「シンデレラ」
シンデレラ 朱里
継母 袁紹
姉1 詠 姉2 華琳
王子 一刀 魔女 貂蝉

「白雪姫」
白雪姫 詠
悪い姫 袁紹 悪い姫2 華琳
鏡1 貂蝉 鏡2 顔良
七人の小人 朱里、大小、鈴々、月、小蓮、許緒

「赤頭巾」
あかずきん 鈴々 お婆さん 貂蝉
狼w 一刀 猟師 星
てか妄想伝用に書いたものだから長すぎw省略して書き込むつもりだ。
562 名前:名無しさん@初回限定[sage] 投稿日:2007/03/14(水) 22:03:44 ID:1mP3vmT/0
恋姫童話シリーズ「かぐや姫」
昔々あるところに、お爺さん(星)とお婆さん(紫苑)が住んでいました。
お爺さんは筍を取って色々(主にメンマ)作ったりして、それを売っていました。
星は今日も山に竹を取りに行きました。
するとどうしたことでしょう。竹藪の中に、光る竹がありました。
「ほほう、これは珍しい、こんな竹があるとは」
しかし竹ではメンマは作れぬと、星は帰っていきました。
「かかか帰っちゃ駄目ですよ!」
すると突然、別の竹から声がしました。
「む?なんだお主は」
「わたしは森の妖精さんです」
竹から飛び出した小型サイズの妖精(朱里)は、ふわふわと浮かびながら言いました。
「しかし、竹では何の食料にもならぬし…」
「そんなことはどうでもいいんです!はやく竹を切って出してあげないと…」
朱里はあわてながら言いました。
「出す?何か入っているのか?」
「はうあ!?聞かれてしまいました!」
「へう〜〜〜」
そこに、なにやら苦しそうな声が聞こえてきました。
「む…竹が喋った」
「はわわ…はやく助けてあげないと…」
「なにやらよくわからんが、あの竹を切ればよいのだな?」
と、星は槍を取り出し、竹に向かって構えました。
「―――はっ!!」
星は竹を一撃で真っ二つにしました。
「はうっ!?」
朱里はその衝撃で吹き飛ばされました。
「さて…何が出るのやら」
星が竹を覗くとそこには――。
「へう〜〜〜」
中の蒸し暑さでヘロヘロになった小さな女の子(月)がおりました。
「おや……これは可愛らしい、うちに持って帰るとしよう」
とりあえず家に月を持ち帰った星は、この事をお婆さ……

紫苑に話しました。
「あらあら、そうだったの…じゃあ今日からこの子はうちで育てましょう」
と、紫苑にも承諾され、月はスクスクと育ち、美しい美少女へと成長しました。
その美しさと可愛らしさは、都中のロリ好き……否、都中の男達を魅了し、姫と呼ばれるほどでした。
「姫!!」
「一目でいいからお姿を見せてくれ!!」
「結婚してくれ〜〜!!」
などと、日夜引っ切り無しに都の男共が、求婚を迫ってきました。
「へう……どうしましょう……」
「大丈夫ですよ?」
と、紫苑が門の前に立ち、
「皆様、大変お気持ちはありがたいのですが、姫は大変繊細なのです。どうかお引取りを」
「巨乳のオバサンに用はないんだよ!」
そこに、一人のロリ好きが叫びました。
「おば……」
紫苑は無言で弓を取り出し、問答無用で矢を放ちました。
「ヒイッ」
「お ひ き と り を」
その殺気に気圧され、男達は逃げていきました。

「あの…紫苑さん?」
月はビクビクと一部始終を見守っていました。すると紫苑は月に駆け寄り、
「姫?」
「は、はい……?」
「いいですか?あんな男達に惑わされては駄目ですよ?あなたの器量なら、もっともっとすごい殿方とめぐり合えますからね?」
紫苑の顔はにこやかだったが、目は笑っていませんでした。
「例えば…あの帝だって、あなたなら射止められるかもしれませんね」
「帝……?」
月はキョトンと紫苑を見つめました。
月は箱入り娘なので、家から外に出たことがないのでした。
「ええ…帝です。私だって、まだまだ頑張れば…帝の妾に、いえ、正妻にだって!」
と、紫苑はいきなり叫びました。
「その為には、もっと良い作法、衣装を身に着けなければなりませんよ。姫?」
「はい…」
「まず、殿方は……」
こうして、月は紫苑に、たっぷりと洗脳、もとい教育をされ、すっかり姫らしく成長(精神的に。良くも悪くも)を遂げました。

その後、強力な門番(恋と貂蝉)も雇い、男達は月の姿を見ることすら出来ませんでした。
しかし、しつこい都の貴族達の求婚を中々断りきれず、とうとう面会の許可を出してしまいました。
「どうしましょう……」
月は慌てながら言いました。
「おお、姫よ、こうしたらどうか?」
星が言いました。
「姫が気に入らぬのなら、あの輩に絶対に出来ぬことをさせ、諦めさせればよい」
「まぁ、それは名案ね〜」
「へう…そんなことをして、いいのでしょうか…」
「姫よ、こうでもしないと、あの者達は引き下がりませんぞ?それとも、姫はあのような者達の妻になってもよいと?」
まだ顔も名前も出ていないのに、酷い言い草である。
「……嫌、です。絶対に」
「であろう。だからこそだ」
「そろそろ一人目がお見えになりますよ?」
紫苑が促します。
「さあ姫、あとは我等も何とかする。慄然とした態度は崩さぬように」
「わかりました……」

そして一人目が入ってきました。
「コホン、いいですか?あなた達のところに姫を置いておくよりも、ボクのところに居たほうが楽も出来ますし!」
「…………」
男ですらなかったが。
「ふむ、では、お主が姫にふさわしいか否か、試してみようではないか」
「上等じゃない。んで、何をすればいいの?」
「この箱の中から一枚の紙を引き、その内容を行ってくるがいい」
と、星は大きな箱を取り出し、詠に差し出す。
詠は箱に手を入れ、紙を取り出し、内容を読んだ。
「伝説のメンマ……って、何よコレ!!」
「何とは…あの伝説のメンマを知らぬのか?洛陽の〜中略〜した伝説の味!それがあの伝説のメンマではないか!」
星は熱く語りだしてしまいました。
「知らないわよそんな怪しいメンマ!こんなの無効よ!」
「ほほう、一度受けた勝負をやり直すと?お主はそんなことができるのか?」
「ぐっ……いいじゃない、受けて立つわよ!必ず見つけてやるんだから!」
そして詠は猛ダッシュで出て行きました。
「――と、こんな具合ですな、姫よ」
「は、はぁ……」

続いて二人目が入ってきました。
「オーーーホッホッホッホ!!」
「…………」
入ってきたのは高笑いをしている女性と、そのお供らしき二人でした。
「という訳で、お主等にもこの紙を引いてもらうぞ」
「何で私達までそんなことをしなければなりませんの!?」
「袁紹様、ここは従っておかないと…」
「……仕方ありませんわね」
しぶしぶ箱に手を入れる袁紹。
「ど〜れ〜に〜し〜ま〜しょ〜か〜し〜ら〜」
「ああもう袁紹様、こういうのは、考えないでパッと取っちゃえばいいんですよ」
文醜が手を割り入れ、パッと紙を出した。
「文ちゃん……」
「え〜〜っと何々?泰山の財宝…って書いてありますね」
「ええ〜〜!?泰山!?」
「さあ、行きますわよ!お宝を手に入れて美少女も手に入れるのですわ!!」
「おーーっ!!」
「仕方ないなぁ……おじゃましました」
ノリノリの二人について行くように、顔良も部屋から出て行きましたとさ。

三人目。
「という訳で以下略」
「嫌よ。何で私がそんなことを」
「嫌ならよい、ただしその場合はこの話はなかったことになるがな」
「あら、そういう態度ならこっちにも考えがあるわ」
「…………」
三人目の曹操は中々紙を引かず、お供の二人も臨戦体制でした。
部屋内には緊迫した空気が流れています。
「仕方ないわねぇ……」
その空気を壊したのは、紫苑でした。
「へうっ!?」
「あら、この娘を私の物にしてくれるの?」
勝ち誇る笑みを見せる曹操。しかし紫苑は、曹操よりも笑みを強くして、
「私が代わりに引いてあげますわ」
と、箱の紙を取り出す。
「まぁ、貂蝉の下着、ですって……クスクス」
「「「なななっ!?」」」
「はぁ〜〜〜いぃ♪よ・ん・だ?」
驚愕する三人の前に立つ筋肉怪物、その名は貂蝉。
「アタシの下着が欲しいだなんて、どぅふふ、なんて可愛いのかしら」
「絶対にいらない!春蘭、秋蘭、殺してしまいなさい!」
「「は……はっ!!」」
貂蝉の気迫に気圧されていたが、すぐに立て直して攻撃を開始しました。
「んも〜〜ぅ照れちゃって、可愛いわん♪ふんぬぅっ」
しかし、貂蝉のたった一撃によって、皆は(色々と)大ダメージを受けてしまいました。
「ひぃっ」
「あらん?あらあら、下着の紐が解けちゃった♪んも〜ぅエッチなんだから」
「いやあああああああああ!!」
絶叫と共に、曹操は逃げていきました。
「か、華琳様!!」
「お、覚えていろ!!」
お供の春蘭と秋蘭も、逃げていきました。
「クスクス」
後には、月の目を塞いでいる紫苑と、平然とした星が残されました。
「まあ……多少いざこざはあったが、これで貴族共は追い返しましたな」
「いいやっ、まだや!!」
「「「―――っ!?」」」
いつの間にか一人の影が皆の背後に回っていました。
「ふはははははは!性っ技のヒーロー、及川サンジョーやで〜〜〜!!!」
「…………」
一同呆然。
「……うるさい」
「はぶふぉっ!!?」
そして当然のごとく恋に思いっきり殴られて昏倒する及川なのでした。
「……これで全員ですね」
「………はい」
かくして、本日の謁見(笑)は終了したのであった。

次の日
「たたた大変です〜〜!!」
のんびりとした朝の空気を壊す大きな声。しかし姿は小さかった。
「おお、以前の妖精ではないか」
「どうかしたんですか?妖精さん」
どうやら月は朱里と顔見知りだったらしく、親しげに話しかけています。
「大変なんです〜、今日、ここに帝様が来るんです〜!」
「まぁ!!帝様が!?」
「帝様……どんなお方なのだろう…」
これから会う人への想いを馳せているその後ろでは、紫苑と貂蝉が部屋の掃除や身支度を整えていました。
「んもう急なんだから帝様ったら、アタシの紐パンも新品のに取り替えなくっちゃ」
とか何とか言っている内に、帝(一刀)が護衛を引き連れてやってきました。
「帝殿、よく参られた」
星が一刀を出迎えました。
「帝様〜〜〜ぁん、ようこそ。歓迎しちゃうんだから」
「うわぁっ、化け物!」
貂蝉も出迎えました。
「この変なのは気にしないで、ささ、お上がりくださいな」
貂蝉を抑えるように紫苑が一刀の手を取りました。もちろん、その胸を一刀の腕に押し付けることも忘れてはいませんでした。
「む」
「むむ!」
護衛その一(愛紗)とその二(翠)は、それを見て眉を吊り上げました。
そんなことはお構い無しの一刀は、部屋に入っていきました。
「あっ……」
「あ……」
部屋に入った瞬間、一刀と月は目が合いました。
「えと…い、いらっしゃい…ませ」
「あ、えっと…どうも……」
二人は照れながら座りました。
「その……」
一刀はゆっくりと話し出しました。
「ここに来る前までは、本当は半信半疑だった……けど」
「…………」
「こんなに可愛い娘だったなんて……正直自分の目を疑った」
「…あ」
照れていた月の頬が、さらに赤くなっていきました。
「その……初対面でこんなことを言うのもおかしいかもしれないんだけど…」
一刀は少しの間沈黙しましたが、意を決したように口を開きました。
「俺の后になってくれないか?」
「……はい、喜んで」
二人は顔を赤くしながらも手を取り合って、部屋から出ようとし――。
「喜んじゃだめなんです〜〜!!」
朱里に阻まれました。
「なっなんでだよ」
「月ちゃん、忘れたんですか?」
「……あ」
と、月から先ほどの幸せそうな表情は消え、スッと一刀の手を離してしまう。
「姫?」
「喜んで貴方の后になりたいのですが……じつは、わたしは今度の満月の晩に、月に帰らなければならないのです」
「……な」
「なんと、姫、それは…」
皆が驚愕する中、月は悲しそうに喋る。
「本当なんです…ごめんなさい」
「そんな……満月って、今夜じゃないか…」
「本当に……ごめんなさい」

「ふふふっ、ようやく見つけましたよ、姫様」
そこに突如声が割り込んできた。
「大人しく、月へとお戻りください」
「はうっ!見つかってしまいました!!」
突然現れた干吉は朱里の体を掴み、月を指差した。
「ふふっ、妖精よ、姫をこの世界に逃がす策は見事でした。しかし、我等のほうが早かった、というべきでしょうな」
「あなたは……月の使者、干吉?まだ夜ではないのに、なぜ……」
「確かに、満月の晩に貴方をこの世界から月の世界にお連れする……それが私の使命」
しかし、と干吉は続けました。
「あなたが月に帰るのを拒む可能性も考え、こうして予定よりも早く参上した、というわけです」
干吉は嬉しそうに笑い、干吉に掴まれている朱里は苦しそうな声を上げました。
「さぁ……姫、こちらにお戻りください、でないと此処にいる者達の命、どうなるか保障はできません、よ?」
いつの間にか屋敷の周りには、白装束の集団に囲まれていました。
「……わたしが戻れば、この人達の安全は保障できますか?」
月が一歩前に出る。その表情は今までからは想像できないほど冷たかった。
「お約束しましょう。では姫、こちらに」
干吉は相変わらずの笑みのまま、月に手を伸ばしました。
――その時、
「でやあああああああああああ!!!」
「なっ!?」
突如飛び出した一刀の攻撃によって、干吉の体が吹き飛ばされました。
「ふうっ、愛紗、翠、周りの連中を片付けてくれ」
「「承知!」」
構えていた二人の護衛が外に出て行きました。
「……どうして」
月の問いに一刀は、
「どうしてかな。自分でもわからない、けど」
一刀は月に向かって微笑みかけ、
「君にそんな悲しい顔はさせたくない、そう思ったから」
「――っ」
月の無表情が崩れ、涙が零れ落ちていきました。
「わた、し……本当は……あなたと…ヒック、グスッ」
泣きじゃくる月を、一刀はやさしく撫でてあげました。
「わかってる、大丈夫だ」
「北郷おおおおおおおおおおっ!!!」
「ぐぅっ!?」
その時、機を伺いながら押入れに隠れていた左慈が、襖を破りつつ一刀を蹴り飛ばしました。
「帝様っ!?」
「だいじょーぶよん、任せといて」
宙に浮いた一刀を、貂蝉がガッシリと受け止めました。
「うふふ。帝様ったら、こんなに暖かいわ」
「おのれ、こんなところでも邪魔をするのか、貂蝉!」
一刀を抱きかかえながら、ウィンクする貂蝉。
「くっ、どうして俺の周りには変態しかいないんだ!!」
「嫌ですねえ……左慈、それでは私が嫌われているみたいですよ?」
「嫌っているんだ、お前なんか」
ゆっくりと干吉が軽口と共に戻ってきました。あまりダメージは大きくないようです。
「今回は我々の負けのようですな、しかし……姫を月世界に戻すため、我々は満月の度にやってきますよ?」
「構うものか、俺は……俺達は絶対に姫を渡さない!!」
干吉の挑発に一刀が(抱えられたまま)答えました。
「ふふっ、いいでしょう、今回は引き下がりましょう。行きますよ左慈」
「ふん……次は必ず殺してやるからな、北郷」
そう言い残して、二人は去っていきました。

「……帝様」
襲撃から落ち着いた後、月は一刀に駆け寄った。
「大丈夫だよ…姫」
「……はい」
二人はそっと抱き合い、唇を合わせた。
「…とりあえずさ、俺の屋敷に来ない?」
その言葉を待っていたかのように、月は今までで最高の笑みを見せてくれました。
「はい…よろこんで!」

「当然、我等もお屋敷に入れてくださいますな?」
「え?」
いつの間にか一刀の周りには星、紫苑を初めとした美女達に囲まれていました。
「…………帝様」
皆の熱い視線と、月の懇願してくるような眼差しに、一刀はもちろんこう言いました。
「……わかったよ、じゃあ、皆俺の屋敷で暮らそう」
こうして、姫とその家族(とその他)は、帝のお屋敷で幸せに暮らしましたとさ。



オマケ
「ふむ…帝のお屋敷は警備が強くて、まったく隙がありませんね…」
「どうするんだ、次の満月まで時間がないぞ」
「では……諦めましょうw」
「死 ん で し ま え」
今日も明日も、月の世界では姫奪還の計画を考えていましたとさ。

オマケ2
「はぁ……やっと見つけたわ、洛陽の伝説のメンマ……」
詠は必死の思いでメンマを見つけ、戻ってきました。
しかし、すでに姫が帝に嫁いだと聞き、
「み、帝だからって、姫を汚したりしてたら、絶対に許さない!」
こうして、帝の屋敷に突撃した詠は、その後屋敷から出てくることはありませんでしたとさ。

短編童話 あかずきん
病気のおばあちゃんのために、あかずきん(鈴々)は、お見舞いに行くことになりました。
「行ってくるのだ〜」
と、それを覗き見ていた悪い狼(一刀)は、
「シメシメ、おばあさんを(性的な意味で)食べてしまって、その後あの娘も頂いてしまおう」
悪い一刀は先回りして、おばあさんの家に行きました。
そしておばあさんを食べ……
「あらん?なんて素敵な狼さんなのかしら」
「へ?い、いやちょ、ま……」
「うふふ、大丈夫よ、アナタが狼なら、アタシだって獣になるわ」
「いや、あれ?予定と違、あ、助けアーッ」
こうして狼は逆に食べられてしまいましたとさ。
566 名前:555[sage] 投稿日:2007/03/14(水) 23:47:49 ID:1mP3vmT/0
次は短編でないあかずきんを新しく作成予定
さすがに貂蝉だと一刀が救われないので変更予定w
シンデレラ編は……しばしお待ちくださいw

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